【株式会社三井住友銀行】金融・銀行志望の人は受けてください!そうでなくても、自己成長できて深い仲を築くチャンスなので、必見です。|インターンシップJAPAN

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金融・銀行志望の人は受けてください!そうでなくても、自己成長できて深い仲を築くチャンスなので、必見です。

法人営業部(総合職)

ライタープロフィール

所属
大阪大学・外国語学部・外国語学科(文系/男性)
学生時代やっていたこと
勉強とゼミに取り組みました。私は自身の専門以外に何か専門性を身に付けようと思い、簿記の勉強に取り組みました。また、会計の授業を取って関心を深めました。

エントリーシートについて

エントリーシートの質問は

1.学生時代に力を入れたことを教えてください。(200文字以内)2.インターンシップへの申し込み動機を教えてください。(200文字以内)
それ以外は基本的な個人情報でした。

筆記試験について

スケジュールと内容

形式

なし

面接について

1次面接の内容

5~7人程度のグループで一つのワークをしました。一人の面接官がついて、ワークの様子を見ていました。
形式としては、三つの事業スタイル(遊園地・フィットネスクラブ・ショッピングセンター)からどれを提案するのが最も売り上げ向上に対して効果的なのかを資料から判断して議論をして決めるものでした。

2次面接の内容

個人面接でした。20~30分間かけて、志望動機や何を今頑張っているのか、今まで何に取り組んできたかというエントリーシートに書いたような内容に関して、深めました。

当日のプログラムについて

いつ開催されたインターンシップですか?

2015年8月

報酬について

泊まり込みだったので、食事は全て出ました。

どんな内容でしたか

1日目から5日目まで、各グループごとに振り分けられた企業に対する買収提案や業務提携案の提案についてのロジック立てや数字づくりというものに注力していました。2日目以降は、毎日企業調査部の社員さんや営業部長さん相手の中間報告があり、そこまでに提案の形を固めて、ロジックの甘いところや数字の根拠が薄いところを徹底的に補強する必要がありました。そのために、宿舎に帰ってからも、同室のメンバーと一緒に必死に資料作りやロジックの議論を進めていました。

どんな人(どんな層)がうけていましたか

文系がほとんどだったように感じました。出身大学で見ると、神戸開催のインターンシップでしたが、関西:関東=3:7くらいの割合でした。しかし、グループは関西、関東ではっきりと分かれているので、安心できると思います。
自己成長できるインターンシップとして有名なので、必ずしも銀行に行きたい人ばかりが参加しているということはありませんでした。
しかし、ここで知り合った仲間とは今でも飲みに行くくらいの仲になりました。

インターンのこっそり裏話

インターンシップに参加することで、リクルーターが付きやすくなるそうです。このインターンシップは泊まり

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