【株式会社ファーストロジック】1度で3度おいしい!様々な職種が体験できるインターン|インターンシップJAPAN

株式会社ファーストロジック

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1度で3度おいしい!様々な職種が体験できるインターン

3日インターン(総合職)

ライタープロフィール

所属
早稲田大学政治経済学部(文系/男性)
学生時代やっていたこと
1~2年は学園祭の運営スタッフ、3年からは学内のダンスサークルに所属。趣味は読書で、特に好きな作家は有川浩です。

エントリーシートについて

エントリーシートの質問は

エントリーシートの提出はありません

筆記試験について

スケジュールと内容

筆記試験はありません

面接について

1次面接の内容

面接官1人(私の場合は採用責任者)との1対1の面接だった。

圧迫面接のような張りつめた雰囲気もなく、終始和気あいあいとしたムードの中で面接が進んだ。学内でのサークル活動についてや本インターンの志望理由、私(=応募者)から見たファーストロジックの魅力について質問を受けた。
事前にファーストロジックについて調べているかどうかが見られているような印象を受けた。また、志望業界や志望企業についても尋ねられた。

面接に際しては、応募者をリラックスさせようという配慮が随所に垣間見えた。

当日のプログラムについて

いつ開催されたインターンシップですか?

2014年8月(3日間、個人の予定に合わせて行われた)

報酬について

1日1万2千円+交通費 3日で3万6千円

どんな内容でしたか

管理部、営業部、開発部の業務を1日ずつ行った。

1日目(営業部)

社員さんの商談への同行や実際に電話をかけての営業などを行った。商談同行では商談の記録を取るように言われ、Wordでまとめて提出した。またテレアポでは、実際に電話をかけた件数やアポイントの取れた件数などで評価がされている様子だった。

2日目(開発部)

ファーストロジックは不動産投資サイトの運営を行っている会社であるが、そのサイトの改善案を提案し、それによるPVの変化を予測した。 Google Analyticsを使用したものであったが、使用経験を前提にはしておらず、使い方を教えてもらいながら課題に取り組んだ。

3日目(管理部)

ファーストロジックの事業分析や不動産投資業界における市場動向の分析などを行った。

どんな人(どんな層)がうけていましたか

ほとんどが文系の印象。

14年の夏という時期ではあったが、16卒(現3年)はもちろん15卒(現4年)や17卒(現2年)も参加していた。

また、3日間で3つの職種が体験できるというプログラムであったため、「ファーストロジックに入社したい」という人よりも「とりあえず、働くということのイメージをつかみたい」という人も多いという印象を受けた。

インターンのこっそり裏話

私自身は、選考に対して特に対策はしていかなかった(ファーストロジックのWEBサイトを見たくらい)。

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