【東急不動産株式会社】ディベロッパーの”現場”体感プログラム|インターンシップJAPAN

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ディベロッパーの”現場”体感プログラム

東急不動産1dayインターンシップ(総合職)

ライタープロフィール

所属
早稲田大学政治経済学部経済学科(文系/男性)
学生時代やっていたこと
約2年半、中規模のテニスサークルに所属していました。最後の1年間は副幹事長を務めました。アルバイトでは、塾講師を2年間と、派遣のイベントスタッフをやっていました。

エントリーシートについて

エントリーシートの質問は

1.不動産業界に興味をもったのはなぜですか。(200文字以内)

筆記試験について

スケジュールと内容

筆記試験はありません

当日のプログラムについて

いつ開催されたインターンシップですか?

2014年8月

報酬について

なし

どんな内容でしたか

1日のインターン。時間は約2時間半。場所はビル内のホールを利用するため、他のグループの様子も少し見える。

同時にインターンに参加する人数は実施回にもよるが、6人×6グループで36人程度。

内容としては、前半が企業や業界の説明がなされ、後半は各グループにいくつかの資料やデータが渡され、それらを元に、ある空想の街のコンセプトを決定し、構想を企画する、所謂ディベロッパーの業務を体験できる。

グループワークの方に関しては、まず、あらかじめ資料にあるコンセプト案を選択する。

次に、そのコンセプトに合致した街を作るための施設や設備を考える。

最後に、どんなコンセプトの街にしたか、なぜそう決めたのか、そのためにどんな設備をどれだけ設置するのか、それはなぜか、などを簡単に発表する。

どんな人(どんな層)がうけていましたか

文系の人がほとんど。学歴はある程度高め。

不動産にあまり興味を持ってない人や不動産業界の業務をイメージ出来ていない人も多い。不動産業界のイメージを掴むきっかけとして参加している人が多いように感じられた。

インターンのこっそり裏話

本選考へのインセンティブはなさそうであるが、グループワークをしている時には、人事部の社員の方が数

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