【株式会社みずほ銀行】銀行の「色」を知るためにぜひ。|インターンシップJAPAN

株式会社みずほ銀行

業界 金融 インターン体験談数 5件
HP http://www.mizuhobank.co.jp/index.html
  • TOP
  • インターン体験談

銀行の「色」を知るためにぜひ。

グループワーク(営業)

ライタープロフィール

所属
一橋大学 経済学部 経済学科(文系/男性)
学生時代やっていたこと
ディスカッションと国際交流をするサークルに所属。
国内企画の取りまとめをやったり、アジアの人たちとディスカッションや観光をしたりしていました。

エントリーシートについて

エントリーシートの質問は

1. このインターンシップを志望した理由(300字以内) 
2. あなたにとってのみずほのイメージは?(50字以内) 
3. あなたがみずほについて知っていることは?(50字以内)
4. あなたが学生時代に頑張ったことについて(300字以内)

筆記試験について

スケジュールと内容

形式

ウェブテストがエントリーシート締切と同時に10月末から11月ごろにありました。 
形式としてはグラフの読み取り、長文の読み取り(質問に合っているか、合っていないか)、そして性格診断といった形でした。
そこまで特殊なものではなく、感覚的に普通にやっていれば通るかなとは思いました。

面接について

1次面接の内容

8人ほどのグループワーク形式でした。
ある業界についての薄い資料を渡されて、企業に対してどのような提案を行えるか話し合うというものでした。約1時間ほどで、ディスカッション中は、ずっと人事の方がテーブルについて評価を付けており、最後に代表者1名が約1分ほどで提案内容について話しました。 終わった後に、1人1人にフィードバックがありました。
詳細は分からないですが、恐らく自分のグループは8人中3、4人が次の選考に進んだ模様です。

2次面接の内容

人事と1対1の面接でした。
場所は浜町のビルで行われました。
そこまで変わったことは聞かれませんでしたが、冬のインターンだったので夏のインターンはどこに参加したのか、などをわりと深く聞かれました。
あとはエントリーシートの内容について少し深く掘り下げられる程度でした。 30分から1時間ほどだと思われます。後ほど聞いた話では1日に1人の面接官当たり10人ほどをさばいているらしく、場合によっては0人/10人の時もあるそうです。

3次面接の内容

なし

その他

なし

当日のプログラムについて

いつ開催されたインターンシップですか?

2014年12月

報酬について

昼食のみ支給

どんな内容でしたか

5、6人のグループが6つあり、各グループに人事の人が1人つきました。
5日間のプログラムでした。
1日目は簡単にガイダンス程度でこれからやる内容を少し話される程度でした。
本格的なのは2日目以降で、2日目から4日目は法人営業業務の体験でした。
有価証券報告書や研究所の統計データなどをみて、実在しているある企業について提案を行っていきます。その際に、毎日その企業に訪問して提案のブラッシュアップを行っていく点が、ほかの銀行のインターンシップとは異なる点でした。
5日目には、その企業の人を招いて提案を行い、順位付けが行われました。 もちろん時間的に余裕はありませんでしたが、限られた時間でいかにまとめきるかという点が勝敗を分けました。

どんな人(どんな層)がうけていましたか

基本的に文系しかいませんでした。
参加者は早慶上智やMARCHなどが多かったです。関西から来ていた人もいた模様です。

インターンのこっそり裏話

その後の選考には大きくプラスに働きます。 まず、その各グループのメンターがそのままリクルーターとして

株式会社みずほ銀行のインターン体験談をもっと読む

  • TOP
  • インターン体験談