【味の素株式会社】味の素という会社が分かるインターン!食品メーカー志望者は必見!|インターンシップJAPAN

味の素株式会社

業界 食品 インターン体験談数 4件
HP http://www.ajinomoto.co.jp/
  • TOP
  • インターン体験談

味の素という会社が分かるインターン!食品メーカー志望者は必見!

グローバル・ビジネス・ワークショップ(営業)

ライタープロフィール

所属
立教大学・文学部・文学科(文系/男性)
学生時代やっていたこと
留学、海外インターン、学生国際協力団体

エントリーシートについて

エントリーシートの質問は

1. 学生時代に、周囲の人と関わりながら進めた最も力をいれた取り組みは何ですか?(35字以内)
2. 質問1の取り組みの中で、あなた自身が主体的に設定した課題は何ですか?(100字以内)
3. 質問3の課題を解決するために、あなた自身が取り組んだことを具体的に記述してください。(400字以内)

筆記試験について

スケジュールと内容

形式

なし

面接について

1次面接の内容

形式

面接官1人対学生1人

時間

20分程度

質問内容

ESの質問項目に関連する質問で、さらに詳細を聞くような質問が多かったです。

例:
1. ESに書いた取り組みの概要をもう一度説明してください。
2. なぜそれに取り組もうと思ったのか
3. 大変だったことは?
4. 工夫したことは?


それぞれの質問に対するこちらの回答に対して、細かいフォローアップの質問がありました。

当日のプログラムについて

いつ開催されたインターンシップですか?

2015年4月

報酬について

なし
(昼食・懇親会などの食事と遠方からの参加者用宿泊代は支給された)

どんな内容でしたか

1日目は顧客視点の提案型営業として、6人程度のグループに分かれて国内の事例に基づいたケーススタディーを行いました。まず資料の読み込みに1時間かけ、その後グループのメンバーで問題点を洗い出し、どうすればよりよい提案型営業ができるか、という点についてグループで話し合いました。
2日目の午前中に各グループ発表を行いました。その後、グルーバルでの事業活動について、海外の事例(中国)を用いながら、現地での課題を抽出し、どうすれば改善されるかということについてグループで話し合いました。
3日目の午前中に各グループがプレゼンテーションを行った。3日目の午後は、国内・海外で実際に働いている社員の方々との交流会だった。

どんな人(どんな層)がうけていましたか

ほとんど文系の生徒でしたが、中には理系の生徒もいました。(参加していた理系の生徒は、本番の選考では事務系総合職で応募すると言っていました。)
MARCH以下の学生は1割未満で、9割はそれ以上でした。また、海外在住や留学経験がある生徒か、大学の体育会に所属している学生がほとんどで、この点が他の企業のインターンシップに比べて特徴的だと感じました。

インターンのこっそり裏話

「味の素」という会社について、本当によく理解できたインターンシップでした。なぜなら、味の素という会社

味の素株式会社のインターン体験談をもっと読む

  • TOP
  • インターン体験談