【プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン株式会社(P&G)】個人の考えが尊重される特徴があり、起業したいけどまだ早いと思っている方には打って付けかもしれませんね。|インターンシップJAPAN

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個人の考えが尊重される特徴があり、起業したいけどまだ早いと思っている方には打って付けかもしれませんね。

営業(営業)

ライタープロフィール

所属
慶應義塾大学 理工学部(理系/女性)
学生時代やっていたこと
私が夢中で取り組んだのはサークル活動です。特に、未経験者にもっとバレーを好きになってもらうために、練習中には進んで声を出し全身全霊でバレーを楽しみ、身を持ってバレーの魅力を伝えました。
また、未経験者・経験者両方がより楽しめる環境づくりに力を入れ、私が仲介役となって、双方の意見をより生かせるように、皆と沢山話す機会を持ちました。より多くコミュにケーションを取ることで、信頼関係も深まりました。
人の本音を聞くという点で辛いこともありましたが、努力したことや辛かった経験は全て自信に変わりました。今までに培った粘り強さや、コミュニケーション能力を今後社会で生かして行きたいと考えています。

エントリーシートについて

エントリーシートの質問は

学生時代に取り組んだ事とその功績。

筆記試験について

スケジュールと内容

形式

なし

面接について

1次面接の内容

エントリーシートの内容の深堀と、営業職に関するイメージ。

当日のプログラムについて

いつ開催されたインターンシップですか?

2014年2月

報酬について

なし

どんな内容でしたか

営業部門の選考を兼ねたインターンでした。全国から15人集まりました。
2日×2回行いました。実質2週間のインターンでした。

就活生は各々担当の企業の営業マンとして、実際にまだ出回っていない新商品の店長に売りこみ&エンドの契約を取りに行きました。
例えば私はイオン、他の子はマツモトキヨシなど、被らない会社の担当で、みんなバラバラの商品を扱っていました。チームでやることは全くありませんでした。

社員さんは常時2人以上ついていました。店舗周り以外にも相談に乗ってもらえたのでよかったです。

どんな人(どんな層)がうけていましたか

文系が多かったと思います。

インターンのこっそり裏話

①社風を感じられた アメリカ系のトップダウンの社風を感じることができました。 ②絶えず現場で活躍する

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