【株式会社読売新聞社】マスコミ志望者はもちろん、マスコミについて知りたい人にオススメ!|インターンシップJAPAN

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マスコミ志望者はもちろん、マスコミについて知りたい人にオススメ!

読売アカデミー2014(総合職)

ライタープロフィール

所属
早稲田大学商学部(文系/男性)
学生時代やっていたこと
英会話サークルに所属。
バイトはスターバックスコーヒー。

サークルでは企画幹事をつとめ、留学生と日本人の交流を深める事に力を注ぎました。

エントリーシートについて

エントリーシートの質問は

・学生時代力を入れた事(300字)
・インターンシップ参加の志望動機
・課題作文(2014年度は「出会い」について600字)

筆記試験について

スケジュールと内容

筆記試験はありません

当日のプログラムについて

いつ開催されたインターンシップですか?

2014年8月上旬

報酬について

なし

どんな内容でしたか

8月の上旬に5日間で東洋大学の講堂で、読売新聞社の各部署の方の講演を聞きました。

現役の取材記者だけでなく、編成部や事業部、写真部など、様々な部署の人から話を聞く事ができました。

グループワーク

またグループワークでは記事の編成作業を行いました。インターン終盤には、読売新聞社がスポンサーとなっている「オルセー美術館展」(通常1400円ほどするのが無料で)に行きました。その後、読売新聞社のこの事業を担当した社員さんに対して模擬記者会見を行い、それをもとに記事執筆を行いました。

終了後

5日目のインターン終了後にホテルで懇親会に参加しました。懇親会には多くの社員さんも参加しており、講演では聞く事ができなかった具体的なお話を聞く事ができました。

どんな人(どんな層)がうけていましたか

会場が東洋大学であったのが関係したのか、比較的東洋大学の学生が多かった気がする。
講演を前の方で聞いていた人はやはり、マスコミ志望でなおかつやる気に満ちている人が多かった。

ただ、インターンの定員が300人ほどあるためか、マスコミ志望ではなく業界研究という目的で参加している学生が多かった印象です。

インターンのこっそり裏話

人数が多いため、このインターンシップ自体には本選考へのインセンティブは無いと思います。 ただ、

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