【バークレイズ証券株式会社】投資銀行ジョブ”入門”のインターンです。まずはこのレベルの提案をさくっとできると、本選考で勝負する土俵に立てるでしょう。|インターンシップJAPAN

バークレイズ証券株式会社

業界 金融 インターン体験談数 5件
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投資銀行ジョブ”入門”のインターンです。まずはこのレベルの提案をさくっとできると、本選考で勝負する土俵に立てるでしょう。

投資銀行本部(総合職)

ライタープロフィール

所属
国立理系院生(文系/男性)
学生時代やっていたこと
学内並びに社会人向けのダンススポーツサークルに所属。
全日本アマチュア選手権、国際競技会などにも多数出場、一時はプロを目指したことも・・・!?

エントリーシートについて

エントリーシートの質問は

・大学時代に頑張ったこと
・サマーインターンへの参加動機
・バークレイズの強み

回答は英語でも日本語でもよく、合計でA4一枚以内です。

筆記試験について

スケジュールと内容

筆記試験はありません

面接について

1次面接の内容

グループディスカッション

【社員の数】2
【学生の数】6
【時間】45分

「日本の製造業を復興するには?」
社員からの質疑応答等は特にないため、議論内できっちりバリューを出しておく必要があります。
また、非常にざっくりしたお題で且つ所要時間も長めであるため、定義付けに多くの時間を割いても良いでしょう。

当日のプログラムについて

報酬について

なし

どんな内容でしたか

構成

「某製薬企業への買収提案」
4~5名×6班のグループワークで、各班に1名のメンターがつきます。

1日目

会社説明、社員とのランチ、講話(本部長)、財務分析に関する講義、お題発表

2日目

グループワーク

3日目

グループワーク、発表、懇親会

投資銀行部門のジョブでよくある、実在する事業会社をテーマとした買収提案です。選択肢が13だけ与えられており、「買収しません」や「選択肢外の企業を提案」はナシというルールでしたので、業務量はそこまで多くなかったです。
また他社のように「徹夜してでも十分に準備して来い」という社員側からの暗黙の圧力も一切なく、そもそもジョブに対する(社員の)モチベーションも低いのではないかと感じられました。

どんな人(どんな層)がうけていましたか

東大慶應で8割、その他は京大、一ツ橋など

インターンのこっそり裏話

【位置づけ】 選考プロセスの一環ではありますが、夏ジョブでは必須ではないです。 加えて、夏に高い

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