【アクセンチュア株式会社(Accenture)】外資コンサルを受けてみたい人の登竜門!アクセンチュアインターンシップ!|インターンシップJAPAN

アクセンチュア株式会社(Accenture)

業界 コンサルティング インターン体験談数 11件
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外資コンサルを受けてみたい人の登竜門!アクセンチュアインターンシップ!

グローバル塾(その他)

ライタープロフィール

所属
早稲田大学文化構想学部(文系/女性)
学生時代やっていたこと
海外での生活4年。ニューヨークでのインターン経験あり。趣味は音楽鑑賞。

エントリーシートについて

エントリーシートの質問は

1、簡単な自己紹介(50文字以内)
2、自分の強みは?(100文字)
3、自分の弱みは?(100文字)
4、グローバル塾に応募した理由(200文字)

筆記試験について

スケジュールと内容

筆記試験はありません

面接について

1次面接の内容

形式

グループディスカッション
6人編成(ランダム:基本的に大学をバラバラにされるだけ)

テーマ

「アクセンチュア職員に対して相応しい旅行プランを提供する」
30分のディスカッションに5分の発表。面接官は一人。

2次面接の内容

形式

個人面接×2回。1対1。30分×2セット。

内容

基本的に硬い面接は少なく、面接官と雑談するというような印象。会社自体がかなりコンサルにしては柔らかい体育会系の会社なので、あまりロジックというような形ではなく、これまでの学生生活をユニークに話す方がうける印象。

当日のプログラムについて

いつ開催されたインターンシップですか?

2013年9月

報酬について

交通費なし、最終回でディナー

どんな内容でしたか

1ヶ月のインターンシップで週に1回ずつの定例ミーティング。
定例ミーティング4回と最終発表の一回を面接官や社員はチェックしているが、どちらかというと定例ミーティングでのチームビルディングの方の比重が高いイメージ。

最終面接

最終面接では、日本の企業を一つピックアップし、その企業がどのようにグローバル戦略を取るべきかということをプレゼンする。
プレゼンは一人一回必ず話さなければいけないという決まりがあった。

どんな人(どんな層)がうけていましたか

基本的には大学もバラバラ。

MARCHレベルの学生は、選抜されている人々が多い。早慶以上はさほど選抜されているような印象はなし。外資コンサルを志望している人以外にも受けている人が多い。

インターンのこっそり裏話

最終プレゼンで優勝したチームは基本的に社員とのディナーがセッティングされている。 和魂偉才塾は選考

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