【ソニー株式会社(SONY)】グローバルな活躍をしたい文系メーカー志望生にとって「仕事の実感」が分かる、おすすめのインターンです。|インターンシップJAPAN

ソニー株式会社(SONY)

業界 メーカー インターン体験談数 3件
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グローバルな活躍をしたい文系メーカー志望生にとって「仕事の実感」が分かる、おすすめのインターンです。

グローバルマーケティングコース(マーケティング)

ライタープロフィール

所属
京都大学文学部人文学科(文系/女性)
学生時代やっていたこと
サークル活動、塾と飲食店でのアルバイト、海外大学への交換留学など。特にサークル活動はものづくりに関わるものだったので、よく興味を持ってもらえたり、話のタネになります。

エントリーシートについて

エントリーシートの質問は

1.学生時代がんばったこと(400字) 
2.ソニーが次に取り組むべきビジネス(400字)

筆記試験について

スケジュールと内容

形式

なし

面接について

1次面接の内容

関西在住なので、スカイプで1対1の面接だった。時間は20~30分ほどだと思う。
主にESの内容について質問をされた。
印象的だったのは、②の「ソニーが次に取り組むべきビジネス」について、私が書いたものがあまり面白くなかったのか、『他に何か案はありませんか?』と更につっこまれた。かなり焦ったが、そこで上手く答えられたのが良かったのだと思う。
スカイプでの面接だったため、特に緊張することもなかった。終始なごやかな雰囲気で面接は進んだ。

当日のプログラムについて

いつ開催されたインターンシップですか?

2015年8-9月の2週間

報酬について

1日2000円+交通費

どんな内容でしたか

メンターに課題を与えられ、2週間かけてそれに取り組む。最終日には「成果発表会」として、全インターン生+人事+社員の前でそれを発表する。しかし、課題に取り組む以外にも、メンターについて実際のビジネスのミーティングに参加したり、新製品のデモ会に参加したり、人事主催の座談会といったイベントも盛りだくさんであった。課題に取り組む時間:ビジネス現場の体感=1:1くらいの割合だったように思う。
実際に職場に入って自分のデスクをもらい、ビジネスの現場に参加しつつ自分の課題に取り組んでいくので、「実際に自分が働いたらどんな感じか」というのがすごくよく分かって良かった。また、たくさんの社員さんと触れ合う機会があり(毎日ランチに連れてってもらう)、プレゼンの仕方からプライベートな話まで幅広く、大変勉強になった。そんなにたくさんの社会人の方(特に課長や部長クラスの方)とじっくり話す機会というのはなかなかないので、貴重な経験になったと思う。

どんな人(どんな層)がうけていましたか

早慶MARCHが多かった。理系の院生も一定数いた。

インターンのこっそり裏話

後日連絡があり、海外駐在の方と個人的にお話しする機会を設けていただいたりした。他のインターン生も同じ

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