【株式会社三井住友銀行】銀行業務への深い理解と、寝食と苦楽を共にした一生の友が得られます。|インターンシップJAPAN

株式会社三井住友銀行

業界 金融 インターン体験談数 26件
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銀行業務への深い理解と、寝食と苦楽を共にした一生の友が得られます。

ウィンターコース(総合職)

ライタープロフィール

所属
東京大学 経済学部 金融学科(文系/男性)
学生時代やっていたこと
テニスサークルでトレーニングリーダーという役職に付き、練習メニューを考えていた。大学を2年休学し、南京と上海に留学した。現地の大学でもテニス部に所属。上海では現地の中国人と一緒に経済学の授業を受ける。

エントリーシートについて

エントリーシートの質問は

応募理由(200文字以内)
学生時代頑張ったこと(200文字以内)

筆記試験について

スケジュールと内容

形式

ウェブ試験 11月頃

面接について

1次面接の内容

6人のグループディスカッション。次期オリンピック開催地について話し合う。学生はそれぞれ6カ国の代表という設定。資料を10分ほどで読み込んだあと、1人1分ずつのアピールタイム。ディスカッションの時間は20分ほど。最後に代表者1人が2分ほどの発表を行う。面接官は1人。

2次面接の内容

1対1で30分ほど。ESに沿った質問内容。留学のことについて深堀りされた。留学に行く前と行った後であなたの何が変わったか、など。他社のインターン参加、選考状況についても聞かれた。

当日のプログラムについて

いつ開催されたインターンシップですか?

2015年2月

報酬について

交通費と弁当代のみ

どんな内容でしたか

1日目は本社で11人or12人×6のテーブルでイントロダクションとボードゲーム。夕刻、各テーブルから1人ずつ選ばれる形で11のグループに分けられ、渋谷の研修所に移動。テーマと担当企業を発表される。12のグループは6、5に分けられた。最終的に担当企業のことをよく知り、経営提案(と、それに伴う銀行としてのスキーム)の発表をすることが目標。研修所は渋谷だが、大手町の本社で部長などに向けて発表しフィードバックをもらう機会もある。電車移動が多い。宿舎は茗荷谷だった。5日目午前に本社で発表。4日目夜はほぼ皆徹夜する。

どんな人(どんな層)がうけていましたか

早慶の学生が多かった印象。ほぼ文系。

インターンのこっそり裏話

担当企業で自分たちの班だけ外資系企業で、配布されたアニュアルレポートなども自分たちの班だけ英語だった

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