・インターンシップでの業務を通してビジネスマナー・プレゼンテーション能力・専門的な知識など、就職活動や社会に出てから役に立つスキルを身につけることができる。
・社会で必要とされるスキル・知識がわかるので、大学での学習意欲が高まる。
・就職活動を視野に入れたインターンシップでは、職場を体験することで、抱いていたイメージとのギャップを埋めるとともに、社員とコミュニケーションがとれるので、就職後の様子をリアルに想像することができる。
・日々のコミュニケーションから、大学生の動向や就業意思をつかみ、採用活動に生かすことができる。
・インターン生の教育の過程で人材育成の意識・仕組みがブラッシュアップされる。
・インターン生を戦力の一員として活用することができる。
営業・制作・企画・マーケティング・事務・プログラミングなど、様々な職種を体験することができます。
職場見学・仕事体験、交流セミナー、グループワーク、企画プロジェクトなどといった内容のもので、 1day~一ヶ月以上のものまであります。
報酬制度は、あらかじめ決められた時給、時給、月給といったものから、 成果に基づいて支払われる成果報酬制をとっているところなどまちまちです。
明確に定義されているわけではありませんが、一般的にはマニュアル化された仕事・作業をこなすという 「時間の切り売り」スタイルのものをアルバイト、個人の努力によって成果が変わり、社会貢献、自己成長につながるものをインターンシップと呼びます。